門司、下関を観光した帰りに幡生へ立ち寄りました。廃車回送された車両たちが留置されていました。ここ数年でJR西日本も国鉄型を急速に淘汰するようになりましたが(あの事故以来?)補償にお金をつぎ込む事になるのなら、もっと早い段階で安全設備や新型車両を投入するべきだったですね。中古の使い回しをしてきたツケかと思います。今ではこの車両たちもゴミ扱いです。


一度も走行した写真を撮影した事がありません。山陰本線で走っているのは見た事はありますが。

キヤ191系2両、24系客車3両、キハ58系2両と並べられていました。

キヤ191系。キヤ141系がクラッシュするようなことがあれば今一度動き出すかもしれないが、まあそういう事もないだろ。さようなら!

キハ58 山口車


EF64 9も留置













EF64 9やその隣の113系も廃車なのですか?
EF64 9の後ろに旧国電のようなものが留置されますがああいうのを誰か貸切にしておおさか東線まで来て欲しいですけど車両の年代から考えて無理ですね。失礼しました
113系は検査でないかと思いますが、旧国電は保管?しているか解体するにできないのでないかと思います。確か近年まで小野田支線で走っていたような・・・JR西日本はもう古い車両に未練はないものと考え、こちらへやってくる事はないと思いますよ。